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Vプリカを使う

Vプリカはチャージではなく残高合算!残高合算について分かりやすく解説!

Vプリカ 残高合算

Vプリカはプリペイド式クレジットカードですが、審査不要で即発行できることから重宝する人も多いのではないでしょうか。

私も利用しているのですが、使っている内に足りなくって追加購入したいという状況になりました。このときふと思いました、チャージってどうなっているのでしょう?

答えはチャージでなく新しく購入して残高合算です。

残高合算ではチャージと異なり、以下のようなデメリットがあります。

・手数料がかかる
・カード番号がかわる
・若干めんどう

ちなみにVプリカはライフカードで購入すれば手数料オフとなりお得。

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Vプリカの使用方法について

Vプリカはカード自体は物理的には存在せずバーチャルに存在するカードになります。

Vプリカ発行後、カード番号などの情報は会員専用ページ(Myページ)またはVプリカアプリで確認できます。

このカード情報を入力するだけで、(Visaオンライン加盟店であれば)クレジットカードと同じように利用できます。

メリットとしては

・プリペイド式なので使いすぎる心配なし
・持ち歩く必要がない

このようにクレジットカードでありながらクレジットカードのデメリットをカバーできるところがVプリカの良いところです。

物知りにゃんこ
物知りにゃんこ
Vプリカいいでしょ

残高合算という方法について

残高合算により既存のVプリカの残高を合算して1枚のカードにまとめることができます。

Vプリカを利用して残金が少なくなれば、必要になるケースが多いかと思います。

残高合算を分かりやすく図にして見ると

Vプリカ 残高合算

にゃんこくん
にゃんこくん
イメージできた

例えば、Aカード150円とBカード3000円を残高合算する

Aカード150円+Bカード3000円→Cカード3150円 

となります。

残高合算を行うと、新しいVプリカとなる(AとBが合わさってCとなる)ので カード情報(カード番号、有効期限、セキュリティコード)は新しくなります

カード情報の変更を忘れないようにしてください。

残高合算の注意点

残高合算後の上限は10万円。合算するVプリカは最大5枚までの選択となります。

新しい番号となるのでそれまで利用先のサイトにカード情報を登録していた場合は新しいカード情報に変更するのを忘れないでください。

物知りにゃんこ
物知りにゃんこ
Vプリカはチャージではなく、残高合算になるんだな

残高合算を行う方法について分かりやすく解説

残高合算は特に難しい操作はいらず簡単に行えます。実際のVプリカのサイトから画像を用いて説明したいと思います。

まずはMyページにログイン

 

Myページ→各種設定→カード情報へ 残高合算と赤い印のところに記載があります。

 

残高合算を行う。上記画像では利用可能なVプリカがないため消えているが赤い印のところから行える。

 

物知りにゃんこ
物知りにゃんこ
これで残高合算できるね

Vプリカはチャージではなく残高合算する。

Vプリカはプリペイド式で事前に購入した金額が自由に使えます。

もちろん購入した金額以上の買い物は当然できません。

ではVプリカの残金より大きいものを買うときはどうすればよいでしょう?

チャージはできないので新しいVプリカを追加購入するというのが答えとなります。

例えばVプリカの残金が1000円で欲しい商品が3000円だったとき

方法①

→新しく3000円のVプリカを購入
→新しいVプリカ3000円分で商品購入

方法②

→新しく2000円のVプリカを購入
→現在のVプリカと新しく購入したVプリカ2000円を残高合算
→3000円のVプリカとして購入

おおまかにこの2つの方法があります。

いずれにせよ新しくVプリカを購入するというアクションが必要

注意点としては新しく購入することになるので、購入時には手数料がいる。

例えば、Vプリカがなくて、欲しい商品が5万円だったとき

Vプリカ2万円と3万円を購入→残高合算→計5万円のVプリカにする→購入

Vプリカの最大額は3万円分になるので、高額帯の商品を購入するときは残高合算を行う必要あり。

物知りにゃんこ
物知りにゃんこ
高いものを買うときは残高合算いるよ

発行手数料がかかるので、購入金額はよく考えよう。

Vプリカは購入金額に手数料が上乗せされています。

Vプリカの手数料は

インターネット購入では全て200円が手数料

つまり3000円分を購入するときは計3200円かかる

コンビニ購入では5000円までが200円、7000円が280円、10000円が390円が手数料

つまり7000円分購入するときは計7280円かかる

Vプリカギフトは

3000円は手数料250円5000円は手数料290円

つまり5000円分購入するときは計5290円かかる

にゃんこくん
にゃんこくん
手数料がかかるのは痛いなー

発行手数料を節約するたった一つの方法

Vプリカのデメリットの一つがこの発行手数料でしょう。
この発行手数料を節約する方法が一つだけ存在します。

それはライフカードの発行です。

ライフカードを使ってVプリカを発行すれば手数料が200円オフとなります。

頻回にVプリカを発行する人であればライフカードを作成して手数料を抑えるのは考えたいですね。

ライフカードは入会キャンペーンなども開催していますので合わせてチェックしてください。年会費も無料ですので気になる方はどうぞ。リンクはこちら

にゃんこくん
にゃんこくん
Vプリカを使いまくるならライフカードをつくってもいいかなー

実際に私が残高合算をして買い物をした記事を書いているので参考にしてください。

https://happylife-motomu.com/archives/198

まとめ

Vプリカはチャージではなく残高合算を行います。

残金不足となった場合は新しく追加購入し、場合によっては残高合算をしましょう。

Vプリカについてのまとめ記事はこちら

Vプリカはライフカードで購入しよう!
Vプリカをよく使うんだけど手数料がもったいないな
Vプリカをライフカードで買えば手数料がかからないからおすすめだよ 

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